2015年05月09日
2015 Golden Week
長期休暇を利用して、久ーーーしぶりに(笑)出動してきました。


前回最後のtowingは昨年の全国オフ。すなわち、1年ぶり(泣)の出動となった。
目的地は「気比の浜」。此処は5年前の全国オフの会場でもある所だ。
今年のGWは、どうしても会いたい方へ会うため、そこへ5年ぶりにおじゃますることにした。
-5月2日 快晴-
自宅を8時に出発。
如何せん動かすのも牽くのも1年ぶりなので、予期せぬトラブルに若干ビクビクしながらも(笑)、久しぶりにtowingを楽しむ。
ルートは東名~名神~北陸道~舞鶴若狭道~綾部宮津道を利用し約350km。
5年前は敦賀から一旦下道を走った記憶があり、その時と比べるとずいぶんと時間的距離は近くなっているようだ。
所が、自宅を出て間もなくの名神で早速ヒドイ渋滞に遭遇。出発後3時間半でようやく北陸道に入る。
そこからは交通量も少なく、順調かつ快適にドライブを楽しんだ。

交通量も少なく快適な舞鶴若狭道。GWの初日にもかかわらず、ほとんどの区間を制限速度の70km/hで走れた。
ただし、今回は1年ぶりという危機管理もあって、SA/PAに頻繁に停車し、ホイール&タイヤ温度を触診(笑)や連結部の
点検を行ったため、、実はナカナカ残りの距離が縮まらない・・・・
で、とあるSAで点検した際に、ついに予期せぬ事態が・・・・
モールが外れてた・・・(悲)。

アクスルに絡まってめんどうな事にならずに良かった。
とりあえずの応急処置を施し、気を取り直して目的地へ向かう。
その後は順調に16時に気比の浜へ到着。
多くのトレーラーの方がすでにキャンプを楽しんでおられた。

そして、我が家も(と言っても今回は単身だが(*_*;)、オーシャンviewならぬビーチviewに構え、無事到着の安堵の一杯をいただく。

設営を終えるとすでに17時を過ぎていたこともあり、早速もよりの城崎温泉へ風呂と食事のためにでかけた。

城崎駅前から見て、右手の温泉で入浴。屋号は失念。

柳と水辺でなかなか風情のある雰囲気だった。
実は5年前の全国では、なぜか城崎の温泉街へ足を踏み入れておらず、今回が初だった。
外湯めぐりができるそうだが、時間もなく、界隈の宿の泊まり客であろう浴衣を着た方が辺りには多く、風呂も混雑気味だったので、入浴は一か所のみ。
お湯は無色無臭で、硫黄くさい温泉で育った僕には少々物足りなかった。
そのあとは最寄りの気の利いた食事処で食事をしクナウスへもどった。
時すでに23時。
ベッドに横になったら、そのまま眠りに落ちてしまった。
-5月3日 快晴-
昨晩早く寝たせいか、早くに目が覚めてしまう。

朝5時の気比の浜。この日も天気は良さそうだ。
少々肌寒い朝だったが、サイトに陽があたると気温もグングン上がってきた。
コーヒーを淹れ、海を眺めながらの一服。
気比の浜へきたら、これもやりたかったことの一つだ。

うーむ、、、贅沢(笑)

この日は特に何もするわけでもなく、キャンプ地でひたすらノンビリ。
気の赴くままに食べて呑んで休んで・・・
ここ一年何かと慌ただしかったのが嘘のようなノンビリとした時間を過ごす。
やがて夕刻になり風呂へ。
気比の浜近くの「円山川温泉」へ向かう。

ここのお湯はいわゆる潮湯で、やや臭いも感じられ、温泉らしい雰囲気だった。しかも何より空いてる。
結局、この日から最後までの毎日、ここの温泉にお世話になることになった。
そのあとはキャンプ地へ戻り、心地よい夜を過ごし早めに就寝。
-5月4日 曇天-

雨は上がったものの今にも降りだしそうな薄曇りの空。しかしこんな天気でも海はキレイに映るのはホントに海がキレイな証拠だ。
夜中から小雨が降りだし、朝には止んでいたがどうも天候はすぐれない様子だ。
そんな中、朝食の準備にとりかかる。
湯を沸かしコーヒーを淹れ、パンを焼き、そして海を眺めながらの朝食。
シンプルだが贅沢なひと時を朝から過ごす。


さて、この日は何をして過ごそうかと、おぼろげに考えていると、お仲間から
「500円で周辺の観光地へ連れて行ってくれるツアーがあるが、一緒にどうか?」とお誘いを受けた。
聞くと、500円とは思えないテンコ盛り(笑)の内容で、ホントに500円なの??と疑いたくなるほどだ。
なんせ、朝から夕方までバスでいろいろな所をまわり500円だと言う。
それが、この「500円の旅 たじまわる」というツアー!?だ。
(詳細はリンクご参照)
そんなこんなで、このツアーに参加することにして、出発地の城崎温泉駅へ向かう。
コースは、JR城崎温泉駅⇒コウノトリの郷公園⇒城下町出石⇒竹田城跡⇒道の駅 但馬のまほろば⇒JR和田山駅。
最終地点こそ、出発地に戻ってこないものの、これはリーズナブルだ。
そしてツアーのスタート。
使用するバスは、さすがに観光バスというわけにもいかず、路線バスとなる。

まずは、コウノトリの郷公園。

サギ類と間違いそうな容姿。施設内にはサギとの違いも謳ってあった。
コウノトリと言えば”幸せの使者”というのはイメージにあったが、その姿をイマイチ分かってなかったので、良い機会だった。
そして次は城下町の出石(いずし)
ここの町の存在は知らなかったが、けっこうな観光客がいて驚いた。
出石城 五万八千石の城下町らしい。

そして、やたら蕎麦屋が多い(笑)。
一応(笑)、バスガイドさんがいるので、美味いお店を聞いて、そこへ伺うこととした。

小皿に分けられた蕎麦を食すが出石式。お殿様の趣味でこうなったらしい。
蕎麦つゆへ、とろろ、ねぎ、大根おろし、生卵!を入れ、蕎麦を食す。
蕎麦+生卵というのも、なかなか珍しい。
そしてお腹もふくれ、少々街を散策したのちに、再びバスで移動。
僕がこのツアーに参加したい!と決定打になった「竹田城」へ向かう。
日本のマチュピチュ、天空の城、と言われている山城跡だ。
おぼろげに行きたいなぁ、とは思っていたものの、機会はないだろうと思っていたので、これは嬉しかった。
しばし、バスに揺られ到着。
いざ軽登山(笑)


山城の高低差を撮ろうと思うが、天守閣に登れないので一望できるスペースもなく、表現が難しかった。
しかし、いざ城跡に到着してみると、順路と書かれた看板とロープが張り巡らされた通路が設定してあり、僕のイメージとずいぶんと違った。
しかも天守閣跡へは立ち入れないようになっていた。
聞けば、当初は無料開放だったそうだが、有名になってから、石垣に上ったり、記念にその石を持ち帰ったり、はたまた天守閣跡で
キャンプをしたり、バイクで走り回ったりと、トンデモ迷惑な輩が続出し、一時壊滅状態に陥ったらしい。
そこで、4億円をかけて改修し、今のような状態になったとのこと。
そう聞くと仕方なしか。。。。
しかし、この山のまでよく大量の石お運んだもんだな。
と当時の君主の権力を改めて思い知る。
そして下山!?し、道の駅に立ち寄り、最終の和田山駅へ。時間は17:30。
城崎温泉駅行までの乗車時間まで、約40分ほどあったので、帰路の列車内で食べる夕食(弁当)を駅周辺で調達。
ローカル線にトコトコと揺られ皆で弁当を食べ、城崎温泉駅へ到着後は、先日と同じ円山川温泉で入浴。
気比の浜へは20:30頃に戻った。
その後、マッタリタイム夜の部を過ごし、この日もそう遅くない時間に就寝。
-5月5日 快晴-
当初の予定では最終日の朝だ。
シェードを開けると、爽やかな朝の陽が差し込む。

恒例の朝コーヒータイムをこの日も満喫。

今回は、チェア&テーブルのみの単身ならではの(笑)シンプルな設営。
少々ノンビリした後に、予定通り家路につくべきか?、それとももう一泊すべきか?を本格的に考える。
そもそも、こんな事を考える時点で、延泊したい度は90%以上なので、アッサリと延泊決定(笑)
と決まれば、昼ビールでマッタリだ。

さすがにこの日になると、家路につかれる方も多く、見送りも多くなる。

毎度のことだが、1台2台・・・と減っていくのは、寂しいものだ。
見送りタイム以外は再びノンビリと過ごす。



そして、入浴ついでに買い出しへ。

やはりここの地は魚が美味しい
最後の夜を残ったメンバーで満喫。

少々飲みすぎてしまった・・・(汗)
-5月6日 快晴-
最終日の朝も快晴。
昨日のうちにオーニングetcはたたんでおいたものの、撤収日が晴天というのは何れにしてもありがたい。
この朝も飽きることなく朝イチコーヒータイム(笑)

同じような絵でスミマセン・・・(笑)
そして朝食後にボチボチと撤収作業を行い、連結完了!

お仲間にご挨拶の後、9:00に気比の浜を出発。
ルートは往路と全く同じ。全行程で渋滞もなく14:30に自宅へ到着した。
また、心配していたトラブルも往路のモール外れしかなく、一年ぶりのトーイングも無事終えることができた。
5年ぶりの気比の浜は、当時に感じた海がキレイで開放感がたまらない雰囲気のままだった。
そして何より、会いたかった方にも会え、かけがえのないGWを過ごすことができました。
また、たまたまご一緒になった皆さん、お世話になりました。
特に今回は単身だったこともあり、多くのみなさんに甘えてしまいました。。。。
どうもありがとうございました。
ではでは
目的地は「気比の浜」。此処は5年前の全国オフの会場でもある所だ。
今年のGWは、どうしても会いたい方へ会うため、そこへ5年ぶりにおじゃますることにした。
-5月2日 快晴-
自宅を8時に出発。
如何せん動かすのも牽くのも1年ぶりなので、予期せぬトラブルに若干ビクビクしながらも(笑)、久しぶりにtowingを楽しむ。
ルートは東名~名神~北陸道~舞鶴若狭道~綾部宮津道を利用し約350km。
5年前は敦賀から一旦下道を走った記憶があり、その時と比べるとずいぶんと時間的距離は近くなっているようだ。
所が、自宅を出て間もなくの名神で早速ヒドイ渋滞に遭遇。出発後3時間半でようやく北陸道に入る。
そこからは交通量も少なく、順調かつ快適にドライブを楽しんだ。

交通量も少なく快適な舞鶴若狭道。GWの初日にもかかわらず、ほとんどの区間を制限速度の70km/hで走れた。
ただし、今回は1年ぶりという危機管理もあって、SA/PAに頻繁に停車し、ホイール&タイヤ温度を触診(笑)や連結部の
点検を行ったため、、実はナカナカ残りの距離が縮まらない・・・・
で、とあるSAで点検した際に、ついに予期せぬ事態が・・・・
モールが外れてた・・・(悲)。

アクスルに絡まってめんどうな事にならずに良かった。
とりあえずの応急処置を施し、気を取り直して目的地へ向かう。
その後は順調に16時に気比の浜へ到着。
多くのトレーラーの方がすでにキャンプを楽しんでおられた。
そして、我が家も(と言っても今回は単身だが(*_*;)、オーシャンviewならぬビーチviewに構え、無事到着の安堵の一杯をいただく。
設営を終えるとすでに17時を過ぎていたこともあり、早速もよりの城崎温泉へ風呂と食事のためにでかけた。

城崎駅前から見て、右手の温泉で入浴。屋号は失念。

柳と水辺でなかなか風情のある雰囲気だった。
実は5年前の全国では、なぜか城崎の温泉街へ足を踏み入れておらず、今回が初だった。
外湯めぐりができるそうだが、時間もなく、界隈の宿の泊まり客であろう浴衣を着た方が辺りには多く、風呂も混雑気味だったので、入浴は一か所のみ。
お湯は無色無臭で、硫黄くさい温泉で育った僕には少々物足りなかった。
そのあとは最寄りの気の利いた食事処で食事をしクナウスへもどった。
時すでに23時。
ベッドに横になったら、そのまま眠りに落ちてしまった。
-5月3日 快晴-
昨晩早く寝たせいか、早くに目が覚めてしまう。
朝5時の気比の浜。この日も天気は良さそうだ。
少々肌寒い朝だったが、サイトに陽があたると気温もグングン上がってきた。
コーヒーを淹れ、海を眺めながらの一服。
気比の浜へきたら、これもやりたかったことの一つだ。
うーむ、、、贅沢(笑)
この日は特に何もするわけでもなく、キャンプ地でひたすらノンビリ。
気の赴くままに食べて呑んで休んで・・・
ここ一年何かと慌ただしかったのが嘘のようなノンビリとした時間を過ごす。
やがて夕刻になり風呂へ。
気比の浜近くの「円山川温泉」へ向かう。

ここのお湯はいわゆる潮湯で、やや臭いも感じられ、温泉らしい雰囲気だった。しかも何より空いてる。
結局、この日から最後までの毎日、ここの温泉にお世話になることになった。
そのあとはキャンプ地へ戻り、心地よい夜を過ごし早めに就寝。
-5月4日 曇天-
雨は上がったものの今にも降りだしそうな薄曇りの空。しかしこんな天気でも海はキレイに映るのはホントに海がキレイな証拠だ。
夜中から小雨が降りだし、朝には止んでいたがどうも天候はすぐれない様子だ。
そんな中、朝食の準備にとりかかる。
湯を沸かしコーヒーを淹れ、パンを焼き、そして海を眺めながらの朝食。
シンプルだが贅沢なひと時を朝から過ごす。
さて、この日は何をして過ごそうかと、おぼろげに考えていると、お仲間から
「500円で周辺の観光地へ連れて行ってくれるツアーがあるが、一緒にどうか?」とお誘いを受けた。
聞くと、500円とは思えないテンコ盛り(笑)の内容で、ホントに500円なの??と疑いたくなるほどだ。
なんせ、朝から夕方までバスでいろいろな所をまわり500円だと言う。
それが、この「500円の旅 たじまわる」というツアー!?だ。
(詳細はリンクご参照)
そんなこんなで、このツアーに参加することにして、出発地の城崎温泉駅へ向かう。
コースは、JR城崎温泉駅⇒コウノトリの郷公園⇒城下町出石⇒竹田城跡⇒道の駅 但馬のまほろば⇒JR和田山駅。
最終地点こそ、出発地に戻ってこないものの、これはリーズナブルだ。
そしてツアーのスタート。
使用するバスは、さすがに観光バスというわけにもいかず、路線バスとなる。
まずは、コウノトリの郷公園。
サギ類と間違いそうな容姿。施設内にはサギとの違いも謳ってあった。
コウノトリと言えば”幸せの使者”というのはイメージにあったが、その姿をイマイチ分かってなかったので、良い機会だった。
そして次は城下町の出石(いずし)
ここの町の存在は知らなかったが、けっこうな観光客がいて驚いた。
出石城 五万八千石の城下町らしい。
そして、やたら蕎麦屋が多い(笑)。
一応(笑)、バスガイドさんがいるので、美味いお店を聞いて、そこへ伺うこととした。
小皿に分けられた蕎麦を食すが出石式。お殿様の趣味でこうなったらしい。
蕎麦つゆへ、とろろ、ねぎ、大根おろし、生卵!を入れ、蕎麦を食す。
蕎麦+生卵というのも、なかなか珍しい。
そしてお腹もふくれ、少々街を散策したのちに、再びバスで移動。
僕がこのツアーに参加したい!と決定打になった「竹田城」へ向かう。
日本のマチュピチュ、天空の城、と言われている山城跡だ。
おぼろげに行きたいなぁ、とは思っていたものの、機会はないだろうと思っていたので、これは嬉しかった。
しばし、バスに揺られ到着。
いざ軽登山(笑)
山城の高低差を撮ろうと思うが、天守閣に登れないので一望できるスペースもなく、表現が難しかった。
しかし、いざ城跡に到着してみると、順路と書かれた看板とロープが張り巡らされた通路が設定してあり、僕のイメージとずいぶんと違った。
しかも天守閣跡へは立ち入れないようになっていた。
聞けば、当初は無料開放だったそうだが、有名になってから、石垣に上ったり、記念にその石を持ち帰ったり、はたまた天守閣跡で
キャンプをしたり、バイクで走り回ったりと、トンデモ迷惑な輩が続出し、一時壊滅状態に陥ったらしい。
そこで、4億円をかけて改修し、今のような状態になったとのこと。
そう聞くと仕方なしか。。。。
しかし、この山のまでよく大量の石お運んだもんだな。
と当時の君主の権力を改めて思い知る。
そして下山!?し、道の駅に立ち寄り、最終の和田山駅へ。時間は17:30。
城崎温泉駅行までの乗車時間まで、約40分ほどあったので、帰路の列車内で食べる夕食(弁当)を駅周辺で調達。
ローカル線にトコトコと揺られ皆で弁当を食べ、城崎温泉駅へ到着後は、先日と同じ円山川温泉で入浴。
気比の浜へは20:30頃に戻った。
その後、マッタリタイム夜の部を過ごし、この日もそう遅くない時間に就寝。
-5月5日 快晴-
当初の予定では最終日の朝だ。
シェードを開けると、爽やかな朝の陽が差し込む。
恒例の朝コーヒータイムをこの日も満喫。
今回は、チェア&テーブルのみの単身ならではの(笑)シンプルな設営。
少々ノンビリした後に、予定通り家路につくべきか?、それとももう一泊すべきか?を本格的に考える。
そもそも、こんな事を考える時点で、延泊したい度は90%以上なので、アッサリと延泊決定(笑)
と決まれば、昼ビールでマッタリだ。
さすがにこの日になると、家路につかれる方も多く、見送りも多くなる。
毎度のことだが、1台2台・・・と減っていくのは、寂しいものだ。
見送りタイム以外は再びノンビリと過ごす。
そして、入浴ついでに買い出しへ。
やはりここの地は魚が美味しい
最後の夜を残ったメンバーで満喫。
少々飲みすぎてしまった・・・(汗)
-5月6日 快晴-
最終日の朝も快晴。
昨日のうちにオーニングetcはたたんでおいたものの、撤収日が晴天というのは何れにしてもありがたい。
この朝も飽きることなく朝イチコーヒータイム(笑)
同じような絵でスミマセン・・・(笑)
そして朝食後にボチボチと撤収作業を行い、連結完了!
お仲間にご挨拶の後、9:00に気比の浜を出発。
ルートは往路と全く同じ。全行程で渋滞もなく14:30に自宅へ到着した。
また、心配していたトラブルも往路のモール外れしかなく、一年ぶりのトーイングも無事終えることができた。
5年ぶりの気比の浜は、当時に感じた海がキレイで開放感がたまらない雰囲気のままだった。
そして何より、会いたかった方にも会え、かけがえのないGWを過ごすことができました。
また、たまたまご一緒になった皆さん、お世話になりました。
特に今回は単身だったこともあり、多くのみなさんに甘えてしまいました。。。。
どうもありがとうございました。
ではでは
Posted by JO at 22:18│Comments(0)
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